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zoom RSS TIMEDOMAIN lightをカメラに例えると

<<   作成日時 : 2014/08/05 23:05   >>

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OLYMPUS OM-D E-M1+M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8

TIMEDOMAIN lightをカメラに例えると何だろうって、日中仕事をしながら考えてました。
仕事中にすいません<(_ _)>

音の特徴としては、まずは解像感の高さが挙げられると思います。カメラで言えば、ローパスレスで細部までしっかり解像しているようなイメージです。
次は、音像の定位の良さと広がりでしょうか。楽器のアンサンブルがよく分かりますし、ボーカルは前に出てくるような感じがします。こちらは、画面全体シャープな35mm単焦点レンズのようでもあります。
そして最後はやっぱり自然な音色です。元々低音が弱いだけでは?という声もありますが(^^;)、バスレフのボンボンという低音ではなく生楽器の近い音が再生されているように感じます。記憶色ではなく、一見あっさりに感じるかもしれないけど実は自然な色合いで、偽色も出ていない、そんな写真が頭に浮かびます。
また、小さなボディで良い仕事をしているという点では、やはり小型ボディのカメラに近いかもしれません。

ということで、これらをまとめるとどんなカメラなのかなと・・・・1インチのローパスレスセンサー(Foveon?)で換算35mm F1.8単焦点レンズ搭載のコンパクトカメラ、こんな感じかなと思います。

あ、無いですね、そんなカメラ。失礼しました。

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