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help リーダーに追加 RSS E−30 アートフィルター

<<   作成日時 : 2008/12/23 23:15   >>

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E-30+ZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5 II




渡良瀬遊水地、いつもの水路でアートフィルターを使ってみました。
1・2枚目はラフモノクロームというやつです。ここの木舟を撮る時はたまにモノクロ変換したりしますけど、この粒子感とコントラストの高さは独特な感じがします。難しいわ〜、これ。

3枚目はライトトーン、4枚目がポップアートというフィルターを使ってます。同じ場面でも印象が変わりますね。これはこれで面白いです。

いずれも今の自分の写真にはない雰囲気ですね。アートフィルター自体は効き具合の調整ができないのですが、これをきっかけに表現の幅が広げられればいいのではと思ってます。ひとつのきっかけにはなると思います、間違いなく。

そして最後はオマケの1枚。丸の内のイルミネーションをファンタジックフォーカスで撮った写真です。それにしてもファンタジックフォーカスって、男性向きの呼び方ではないですね。一番使えそうなフィルターなんだけどなー(^_^;)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ラフモノクロームはただのモノクロ変換と違ってかなりハイコントラストですね。確かに使いどころが難しそうですね。
やはりファンタジックフォーカスは好きです。後から適応出来るともっと使い勝手が良くなるんですけどね。
最後は手持ちですよね?ISの効きも良さそうに見えますね。
てぃがー
URL
2008/12/25 00:26
てぃがーさん こんばんは
ラフモノクロームは本当に手強いです。ヒストグラムを見ると、真ん中がすっぽり無くて、左右がグッと盛り上がってます。スイートスポットは凄く狭い感じがしますね。
フィルター効果については、ペンタックスは後で効かせる事ができるんですよね、確か。E−30の場合は不自由さの中でいかに表現の幅を広げるか、という所が難しいなと思い始めてます。
最後の写真は1/15秒だったのでなんとか手ブレせずに撮れました。自分の中で焦点距離毎の限界シャッタースピードのような基準を早く持ちたいもんです。
Terumasa
2008/12/26 21:10

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